おしらせ

イランでは古代遺跡を見学していると、荒れ地のような所でも多様な植物が花を咲かせていました。
イランの旅は忘れへんうちに 旅編に記載しています。

2006/09/18

3 雪渓で遊ぶ3

  • オオヒョウタンボク
    小さな赤い実が2つ並ぶのでこの名が付く。花は実よりずっと大きい
  • オオヒョウタンボク(アップ)
    花の後に虫がいるが、撮っている時は気付いていなかった
  • マイヅルソウ(左)とツマトリソウ(右)
    どちらも同じくらいの大きさだった
  • マイヅルソウ(アップ)
    赤い実を付ける
  • ハリブキ
    大きな葉は美しいとは言えない。花は知らないが、やがて赤い実を付け、遠くからでもわかる植物だ
  • キヌガサソウ
    もう種ができているから花びらが緑っぽくなったのか、たまたま緑がかった色に咲いたのか
  • オンタデ
    オニタデがなまったのかと思っていたが御蓼と書くらしい。ハリブキよりは控えめ
        この区間の山歩き